車体選びと予算– category –
このカテゴリでは、初心者の選び方、中古の見方、クロスバイクとの違い、素材、予算の順に整理しています。気になるところから読んでもOKです。
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車体選びと予算
ロードバイク初心者の選び方、サイズ・予算・買う場所の決め方
店でロードバイクにまたがったとき、トップチューブ(サドルの前から伸びる横のパイプ)が股に当たり、つま先立ちになる人がいます。 見た目や値段で選ぶ前に、まず確かめたいのがこのまたがったときのすき間です。 ドイツの自転車メーカーCanyonの取扱説明... -
車体選びと予算
中古ロードバイクの選び方、買う前に見るべき箇所と避けたい個体
中古のロードバイクを写真で選ぶとき、写真からはほとんど分からないことが3つあります。 フレームの内部の傷み(特にカーボン) チェーンや歯車のすり減り 防犯登録が抹消されているかどうか 中古選びは、この3つを「誰が、いつ確かめるか」を先に決めるこ... -
車体選びと予算
ロードバイクとクロスバイクの違い、どちらを選ぶかの判断基準
先に結論を書くと、舗装路を長く、速めに走りたいならロードバイク、街なかの移動や荷物の多い使い方ならクロスバイクが選びやすい分け方です。 値段の差も小さくありません。 ジャイアントの2022年モデルで比べると、クロスバイクのESCAPE R3が7万9,200円... -
車体選びと予算
カーボンとアルミのロードバイク、重さ・乗り心地・価格・扱いの違い
同じメーカーの一覧を見るだけで、素材による値段の差ははっきりします。 ジャイアントの国内公式サイト(2026年10月17日に確認)では、アルミロードのContendが11万9,900円〜15万4,000円、カーボンロードのTCR Advancedが29万7,000円〜57万2,000円でした。 ... -
車体選びと予算
安いロードバイクで後悔しないために、予算別の中身と追加費用の早見表
車体が11万9,900円でも、乗り出すときの支払いは11万9,900円では終わりません。 ヘルメットと前後のライトを、メーカー希望小売価格の例で1つずつ足すだけで、13万9,040円になります。 ここにはまだ、空気入れも鍵もペダルも、防犯登録の手数料も入ってい...
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